"Azure" -ciel et mer et vent-
Ragnarok Online Fenrir鯖の住人、アサルトプリースト ノドカの日記です
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PT戦闘基本論

私はノドカ
貴方達がSOM団と呼んでいるモノの団長
つまらない昔話(ネタ)でも宜しければ、お話ししてさしあげましょう…


ごきげんよう。ノドカ@団長です。

今日のパッチ後から、経験値1.5倍もらえる期間に突入する、
というお話を先日ギルドメンバーが嬉しそうに話しておりました。
私も嬉しいお話であることに変わりはありません。
が、目的と手段を間違えれば、この期間を無駄に過ごすことを私は知っております。

現状PT戦闘といえば、
「安全にEXPを稼げ且つ効率も出る」と個人的主観があります。
本来矛盾しているはずの「安全と効率」
ニブルパッチやそれ以上前でこの安全と効率といえば、
相容れないものであったと私は思います。
なぜなら、
「リスクを負わねば効率は期待できない戦闘方法が主流であったから」
であると考えます。
これは、例としてまず挙げられるのは、高レベルペア狩です。
精鋭2人ないし3人で、強敵がたくさんでてくる狩場で全力を尽くす。
より多く抱え、より早く倒すことが効率の一番の出し方だったのです。
現在もその流れは変わりません。

ところが、

敵の強さや狩場の土地の難しさ、また多量のEXPを持つ敵が現れたのが原因で、
精鋭ペア狩とのEXP差はほとんどないのが現状です。
ペアの王道、騎士団2Fペア狩や、wizペアの城2F、亀島ペアなどなど。
それらよりも、スキルなど役割の完璧な6人PTで名無し島3Fのほうが、
今や同じ時間でも後者が上回り、時間が長ければ長いほど後者が有利の可能性大。
とはいえ、名無し3Fをペアでテンポよく狩ることができれば、この6人PTを
上回ることはできるかとは思いますが、それには相応のリスクがあります。


私が特に警戒するのは、
「狩場特化の必須スキル」をもっており、それを使用してさえいれば、
精鋭ペアに匹敵するEXP効率をぽんぽん出せてしまうということ。
そして1.5倍期間の突入により、その動きにさらに拍車がかかること。

この期間中に、「目先の目的にとらわれ、手段を選ばない行為」に走った場合、
その稼いだEXP分だけ、本当に必要なモノを置き去りにするでしょう。
と私はこの場から、言及します。


運命に翻弄される弱者の立場に嘆いた少年はやがて「力」を欲するだろう。

其れは強大な力から身を守る為の「盾」か?
其れとも
より強大な力でそれをも平らげる「剣」か?



つづきはCMのあとで

自分の役どころをきちんと理解している人には申し訳ない記事となりますが、
私はあえて、改めてPTの基本を説明していきます。
そしてその上で、徐々に上を目指していきたいと考えております。
私が自分への戒めとして基本にもう一度帰り、さらなる上を目指すための個人的なメモ。
として話を進めていきますので、ご了承ください。



■PT戦闘基本論

・序章
本論は、PT戦闘においての基本的な役割、また心構えなど精神論を交え、解説する。

・本論
1:PT戦闘とは
ここでいうPT戦闘を定義する。箇条書きとする。
 PT戦闘の定義:
 ・PT人数は4人以上からとする。
 ・戦闘中の役割が決まっている
 ・集団で移動、戦闘を行う。
2:各員の行動指針
PT戦闘では、条件にも記載したとおり、役割がほぼ決まっている。
大きく分けると3つである。前衛、後衛、支援である。

(1)前衛
やや先行して進軍する。接敵後は範囲攻撃の範囲を意識しながら前衛がまとめる。
PTが全員で闘う戦闘フィールドに敵をうまく誘導し、
効果的に殲滅することを意識した行動行うことが前衛の役割である。
PTの前衛として一番大事な役割を示す。
先にいうと、前衛は敵を倒すことではない。
自分でつれてきた敵を倒す威力の攻撃をすることは、間違いではない。
PTメンバーが一丸となって取り組むことは、攻撃してくる敵の殲滅であるからだ。
が、目的を履き違えてはいけない。「倒すことはPTが全員で取り組む」ことである。
前衛の役割。それは、「皆を守る最前列の「盾」である。」
この言葉の意味がわからないと前衛としては非常によろしくない行動を引き起こす。
盾は身を守るための道具である。PT戦闘の場合に置き換えれば、
「前衛(盾)は自分を含めたPTメンバー(身)を守るための役割」ということだ。
以上のことから「盾」がやってしまっては「盾」の意味がなくなることというものが、
自ずと見えてくるのではないだろうか?以下に例を挙げる。
1:他のPTメンバーにいった敵のタゲを取らない。(進むことだけを優先)
2:PTメンバーの進軍速度を考えない。
3:最低限の自衛を考えていない。
上記三点を平気で行う前衛は、そもそも「盾としての機能を果たしていない」。
酷評だが、このように根本から問われることだろう。
向かってくる敵の状況を判断できるのは、一番初めにたげられている前衛である。
PT全員で闘って勝てるのかどうかの物量を調節するのはまず前衛である。
例えば、遠距離攻撃MOBがいて、持ち場を離れて倒しにいった先がMHなんていうのは、
「盾」として安定性に欠けるのはではないだろうか?
防ぐところを防いで、PTを安全に導いてこそ真の盾ではなかろうか。

(2)後衛
別名火力と呼ばれる。攻撃威力に注力した殲滅担当であることから命名。
基本戦闘は持ち前の火力を一点に集中攻撃することである。
前衛のfleeのペナルティからの開放を狙うのなら、最優先で弱点属性のザコ掃除。
一方では1匹1匹が強い上に取り巻きがある場合は、とにかく本体を狙うといった、
PTメンバーの構成により、倒す順番は変わってくるので注意したい。
火力の役割はひとつ。「迅速に倒すこと(優先順位を考慮しつつ)」である。
マニュアル通りにしていてもイレギュラーはあり、
倒す優先順位はその場や緊急時には変化するので、対応力が問われることになろう。
的確に弱点を突く動作を行い、迅速に倒すことが火力に求められている。
故に
1:的確な攻撃方法を理解していない。
2:攻撃するタイミングを理解していない。
3:保身的(?)な姿勢をとる。
上記のような火力らしくない動作を行うことは、存在意義が揺らぐことになる。
例えば、敵にたげられて攻撃を受けている場合。
ここでちょろちょろ逃げ回ると、肝心のヒールが届かないだけでなく、
別の敵をさらに呼び込んでしまう恐れがある。
敵に攻撃されているからという理由で攻撃の手数が減るというのは、問題となる。
前衛のタゲ固定作業が終わらないうちに攻撃して敵が自分にやってくるというのは、
それは今度は逆に好戦的すぎる面も考えられる。
もしくは、早く倒さなくてはという使命感や危機感が先行してしまっている。
そうなった場合、前衛がタゲを取り直す、プリが火力にヒールするなど、
PT全体としてフォローがフォローを呼ぶ動きとなり、後手後手の戦闘になる。
そのままでは進軍速度やテンポ、そして何より連携という面において向上が難しい。
反応速度は向上するという点は間違いないが。
しかしそれは、自らが協調性に欠けている動きとしていると思わないだろうか?
迅速に且つ安全に敵を倒してこそ、真の剣ではないだろうか。

※火力職が攻撃を受けている状況の場合、
PT戦闘をしているのなら、まず考えるのは火力の攻撃テンポの確保。
火力の攻撃が止まれば、敵は溜まる一方である。早急に改善したい。
ここでフォローが必要になる。が、火力を助けるために前衛が動けば・・・。
前衛が敵を抱えていた場合、さらなる乱戦モードの突入になりかねない。
この状況では、PTメンバーに擦り付けるのがベストである。
余裕をもって支援ができるプリでもいい、一時的に抱えてもらうのだ。
ベストアンサーは、前衛になりえるPTメンバー「遊撃手」に助けてもらうこと。
その際、火力自身も敵AIの傾向に応じて対応できるようにしておきたい。
wizはとくにタゲ移りを誘発するようなスキルFWなどを使用すると、
自衛ではあるといえるが、タゲを奪いにくくなるので状況を見極めたい。
なお、遊撃手の存在に関しては後述する。


(3)支援
このブログで一番考察している役割。実践は記事を読んでいただけると嬉しい。
が、私のタイプ自体が希少な殴りMEである。支援のプロの記事を参考されたし。
ここでは、「一般論」を記述していく。
プリの持ち味である各種支援スキル、特に基本ブーストは切らさないことが望ましい。
が、人数が増えていくにしたがって維持が難しくなるのは否めない。
自身のSPに細心の注意を払い、全体戦力の維持を最優先に行動を組み立てる。
万が一のために戦闘中にお座りや動かないでSPRを期待するなどの待機もまた重要となる。
肝心なときに支援職の集中力が欠けて全滅ということも少なくはない。
プリは自分から前衛の付近にいない限り、フリーの状態が多い。
敵にタゲられても敵の受け渡しや、HPが削られている前衛や
横湧きにはりつかれそうになる後衛をみるなど。
ヒールをPTメンバーにする行為はプリ自身が死ぬことは少ない。
支援役に求められている行動規範は、「落ち着いて周囲をみて行動をすること」である。
プリが司令官的役割をすることが多いのも、全PTメンバーを見て支援行動を行うことで
敵との交戦状態の良し悪しを含めて、周囲を冷静に見ることができるからである。
最近ではプリではない支援役の存在も出現している。
PTメンバーのSPを供給し管理する教授の存在や、
他職の能力をさらに引き出すソウルリンカーなどの他職へ影響を与える職の存在である。
プリ以外の職でも基本行動指針に変わりはないといっていい。
PT全体が有利に働くように、周囲を見て行動することが求められている。
故に
1:自分のペースを貫いている。
2:戦況に応じた行動をしていない。
3:最低限の自分のスキルを理解していない
上記のような行動をされていては、支援として名乗ること事態が問題となりえる。
ましてや、育成が困難だからといってお座りは最早論外である。
いまや、各種ブーストスキルスクロールやHPSP回復材がある今日で、
そのような周囲を見れない支援役をつれていくより、回復材を限界まで積むほうがいい。
支援役は、そのような代用などではきかない支援役にならなくてはいけない。
戦闘中アスムの切れた前衛にアスム5を唱えることがどれほどの危険行為であるか。
戦闘中にフリーである教授が自身のHPを自ら真っ黒にすることが、どれほどの危険行為か。
周囲が見えているのなら、何をすべきか見えているはずである。
「傍観」と「待機」は動作は同じでもまったく意味が違ってくる。
常に万が一の状況を避け、ベストの状態を作り出す環境を提供する。
PTメンバーの盾・剣に対し、効果的に戦闘を展開するための存在。
例えるなら、PTメンバーにおけるイージス艦、それが支援者の最大の役割である。


一番大事なことを書いてないので、後日追記で加えることにする。
※7月23日追記


3:PT戦闘で知らなくてはいけないこと
PT戦闘では、「集団で行動する」ことが大前提である。
そして迫り来る敵軍との戦闘で生還し続けることである。
そこで重要となるキーワード。それは、

「PTメンバー全員それぞれに限界点を抱えている」

ということを誰もが知っていないといけない。
各ポジションで死活問題となる警戒すべき限界点を解説する。
(1)前衛:抱えれる敵の数、戦闘における敵の量
PT戦闘における前衛の役割は守ることであるとは前章で解説した。
具体的なことを話すとMHPであったり防御力の数値に注意が必要となる。
また、敵の分析を怠ることなく、有利な盾などを装備したい。
タゲとり用に☆武器(強いor超強い)があると心強い。
☆がはいってる分だけが必中し、ヒットが低くてもタゲをとれる利点があるからである。
しかしタゲを取り続け、抱える数が多くなるほど1回の被ダメージ量は増加する。
プリのヒール回復量に追いつかない敵を抱えるのは得策ではない。
また、万が一そのような物量の敵が襲ってきた場合や、
さらなる敵の来襲が予見できる(画面のスミにいそう)場合は、
前衛がジリジリ下がることも考える必要がある。
また最近の敵だと、1匹だろうとヒールが追いつかないダメージを出してくる敵もいる。
そのような場合、ナイトならACなどで出来る限りの自衛もしていく必要がある。
プリのヒールに頼りっぱなしの時代は遥か昔の終焉を迎えている。

(2)後衛:火力(ダメージ/秒)、敵への対応力(物量への耐性)
迅速に倒すことを考慮した場合、弱点を突いた攻撃を行うことは望ましい。
弱点属性をあわせた魔法や矢を使用したスキル攻撃などである。
しかし、敵が一気に押し寄せてきた場合や多方面でタゲられている場合、
複数火力職による一点集中は打ち合わせでもしていない限り難しい。
また、数字の話をすると、弱点を突いた秒間ダメージはその狩りでは最高値である。
常に最高値を狙うのは難しいとしても、それなりのテンポを保ち、沈めていきたい。
が、一気に押し寄せてきた場合など、弱点属性を間違った状態で攻撃することもある。
これもテンパっている状態なわけだが、その状態では上記のミスにつながり、
早く倒したいのに時間がかかってしまうという状況になってしまう。
述べている私も実際やると難しいのは承知でいうが、できるだけ落ち着くことである。
私は最近気づいたことだが、やはり現場に慣れるということは重要である。
1度でも体験すると、じわじわと落ち着いて行動することができるようになる。
それは個人の能力があり、早く慣れる人もいるだろうし、時間のかかる人もいるだろう。
が、通えば通うほど、余裕が生まれ対応力が身につく。と私は信じたい。

(3)支援:周囲分析・対応能力キャパシティ
大人数でのPT戦闘において、前衛の存在というのは実は1人2人と少数である。
下手をすれば1人であることが望ましいとされることもある。
なぜなら、火力をぶつける対象範囲は1つでいいからである。
これが前衛二人がバラバラの場所で敵を抱えてしまった場合、
火力は単純な話、総攻撃時の1/2となり、殲滅時間が長引くことになる。
そして危険なのは支援職の見落としが発生しやすくなることである。
1:1人の支援プリが動かないと支援が施せない所で2箇所別々に戦闘が行われている。
2:戦闘している場所だけに集中してしまい、横湧きなどの突然の対応に遅れる。
3:戦闘している場所に集中してしまい、火力や自分のHPなどのリカバーが遅れる。
この対策に眼がいってしまうと、今度は前衛への対応が疎かになる可能性もあり、
じわじわと危ない状況へと追い込まれる。
見落としとは少々ツライ言い方であり、実際には、

「支援の周囲分析・対応能力キャパシティには個人個人の限界がある」

ということである。
この限界を超えれば、見落としや拾いこぼしが発生する可能性が増加する。
平たくいうと、テンパった状態。テンパったらミスも発生しやすくなる。
特に一発のスキルを持っている敵への対応でのほんの一瞬の遅れは致命傷になり、
PT決壊という事態を引き起こしてしまう可能性もある。
とくに下記二つは、プリ個人個人で能力差がある。
1:周囲が見える範囲
2:見えた範囲を支援する対応力
各種ポジションに限界があるように、
プリをはじめとする支援職にも、限界があるということをどうか覚えていてほしい。
とはいうものの、上記はがんばっている支援職について言えることである。
向上心の見られる動きと、適当さが目立つ動きは、よく見ればわかる。
そのあたりは、「きちん理解したうえで、動いてほしい」

4:伏兵
私が今回この論で一番取り上げたいポジションである。
 <伏兵とは(ウィキペディア参照)>
 伏兵(ふくへい)とは、戦闘を予期して、その予想される仮想戦場に兵士をおくこと。
 またその兵士。あるいは戦闘時に先の展開を予想し戦場に隠しておく兵士のことも指す。
 戦法としては古くからあり、早くも『孫子』の兵法に記載されている。

PT戦闘でベストコンディションで闘っている状況というのは、
前衛は最前列で、敵の攻撃を凌ぎつつ、火力と共に攻撃し殲滅する状況である。
後衛(火力)は、前衛の前にいる敵に向かって攻撃をすることがベストな状態である。
支援は最前列の前衛のHPや防御スキルの状況に注力出来る状況である。
毎回上記のような最高のシチュエーションで戦える状況であると嬉しい。
しかし、例外やPTメンバーの動きによってはこの状況を作りにくいこともある。
例えば、横湧き。
火力の真横に敵が現れ、火力がタゲられてしまった状況など、よくある話である。
このような状況で前衛が助けにいけば、乱戦の様相を呈する。
前衛が闘っているフィールド以外の場所での戦闘を想定し、PTを窮地を防ぐ役割。
それが伏兵。ROでは中間で攻撃することから、中衛と呼ばれることもある。
中衛の役割
1:前衛がフォローできない後衛付近での横湧き迎撃。後衛のフォロー。
2:前衛のキャパシティが一線を超えた場合は決壊防止のために前衛をフォロー。
3:挟み撃ちを喰らった場合の第弐の前衛。後ろ側担当。
上記が中衛の主な仕事内容である。
攻めるところは攻めて、守るときは後ろに下がって後衛を守る。
サッカーでいえばボランチの役割であるといえる。
注意する点は、常に敵の不意打ちに備え、いつでも迎撃体勢をとっていること。
支援職同様に戦闘している範囲をフォロー役として味方を援護する対応力。
これが中衛には求められる能力となる。
故に
1:後ろの動きを気にかけない行動(前衛と勘違い)
2:組織的に集団行動ができない。
3:自衛ができない(回復材で時間を稼ぐ等)
このような動きが目立つと中衛ではなく最早攻撃がしたいだけのお荷物と化す。
特に1と2が目立つのは、中衛という役割云々の話どころではない。
そもそもPT戦闘自体の意識が欠けている。とも誤解されかねない。
1は前衛の邪魔をする存在ともとられ、誤解を受けてしまう恐れがある。
また2の組織的に集団行動を乱す人物がいる場合、
進軍方向と反対へ行き敵を釣ってきたり、後ろからついてくる距離が変などなど、
調和を乱す行為が増長されれば、下手をすればPT決壊を招く元凶と糾弾されるだろう。
そういった人間関係や信頼問題へと発展する前に、他のPTメンバーが注意を促し、
可及的速やかに事態の改善を施すべきである。



・結論
昔は、あまりにも問題を起こすキャラを名指しで掲示板に公表し、
注意喚起を行うといった「晒し」行為が流行ったことがある。
現在は、昔に比べると目に余る行為の敷居が下がったといってもいいくらいである。
そういったところに晒されたら、レッテルは貼られっぱなしとなり、挽回は厳しい。

私も臨時やギルドとそれに溜まり場に顔を出すなどで、交友関係はそれなりに広い。
その中に上記のような行動をしかねない「予備軍」は残念ながらいる。
ましてや、そういった行いをしてしまってる「患者」も残念ながらいる。
私の周囲でそのような行為が見えるのならば、できるだけ注意してあげたい。
後々、周囲から信頼を無くすことになるわけで、もったいないと思うからである。

この記事を読んで、もし自分の行動に疑問をもって改善したいと思っていただけたなら。
きっと事態は良い方向へと向かっていくと私は思いたい。



       あなたは 盾 ですか?

       それとも 剣 ですか?



 戦場で―――

  貴方のとなりにいる仲間を助けたい気持ち

   それを素直に戦闘で表現することができれば

       きっとその気持ちは伝わることでしょう。



それではごきげんようノシ
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「これからも世界を大いに盛り上げるノドカをよろしく!」
/ 2008/07/22(Tue)17:28 /
/ 教えて! ノドカ団長 / trackback:0 / comment:1 /
名もなき島対策 / "Azure" -ciel et mer et vent- / 第05回アコプリフェスタ
むむ、またもや興味深い記事が……PT論についてはうちのブログでも書きたいと思っていたのですけど、先んじて参考にさせて戴きたいと思います。

読んだ感じでは共感できる部分、自分ならこう考えるなといった部分双方ありますが、とりあえず続きを楽しみにして待ちますね~










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