"Azure" -ciel et mer et vent-
Ragnarok Online Fenrir鯖の住人、アサルトプリースト ノドカの日記です
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ペア狩考察:スフィンクスD4(in_sphinx4)(ペア、1h)

私はノドカ
貴方達がSOM団と呼んでいるモノの団長
つまらない昔話(ネタ)でも宜しければ、お話ししてさしあげましょう…


ごきげんよう。ノドカ@団長です。
さーて、ペア狩り考察いってみましょうか。
今回は(も?)、少し特殊であります。
前回の相談を受けたソウルリンカーさんとのペアを試みました。
場所はリベンジの意味もこめてSD4Fです。
しかしながら、知識不足が目立ちました。
過去にたった数回しかソウルリンカーと組んだことがなく、
しかもエスマ型の70台レベルです。
スキルの知識不足から連携が取れてないといったことがありました。
今回のソウルリンカーさんはレベル89の殴り型。
今回はスキルの知識も少し頭にいれた上で、
89のソウルリンカーとSD4Fへ出撃しました。
今回はソウルリンカーのよく使うスキルの解説も交え、
狩り考察をしていきます。

  • 1,MAP スフィンクスD4(in_sphinx4)
  • 2,敵データ(組む相手ごとに危険度変更)

  • 危険LV
    (高からランク付)
    敵名MHP種/属サイズ
    1ミミック6120無形/無3中
    3ミノタウロス741動物/火2大
    2パサナ8219人間/火2中
    4アヌビス38000人間/死2大

    ※詳細は狩場情報をご参照ください。

  • 3,メンバー構成

  • 前、殴りソウルリンカー(LV89、AGI>VIT)
    補、-
    後、殴りME(LV86,INT=DEX>AGI>STR)

    続きはCMのあとで。
  • 4,立ち回り

  • ソウルリンカー先行(殲滅)、ハイプリ支援(支援)

    武器に関しては、
    以上のことから武器は支援モード時回避専念のDスピリットSOC。
    数が多く耐える状況ではSWサンク併用する。
    耐える状況を作らないようにするため、攻撃用武器を携行。
    今回は+8ExTiモーニングスター+ベナムクリップで、
    共闘+攻撃手段として使用した。
    防具に関しては、
    アコセットから換装、人型対策のためクラニアル石盾、
    DEF重視のマグニキャップと闇オーディンの祝福を装備。
    だったのだが、WBがダメージソースとして優秀のため、
    常時やかんとなった。

    基本優先順位
    ミノタウロス>パサナ>アヌビス>ミミック(少数)
    危険度と殲滅順位が違うには根拠がある。
    今回のペアでの最大の脅威はミノタウロスのHFである。
    だが、ソウルリンカーのメインウェポンが短剣であり、
    大型にダメージがサイズ補正50%という弱点がある。
    それを支援役の殴りMEが、+8ExTiモニングメイスのベナムで共闘。
    HFが降らないうちに倒してしまうという戦略をとった。
    状況によってミノタウロスを毒状態で放置。
    パサナを先に倒すことも考慮した。

    危険なスキル:
    アヌビス:
    ソニックブロー(LV10)、致命的な傷(LV2)、ダークストライク
    サンダーストーム(LB5)、ユピテルサンダー(LV3)、不死属性攻撃
    ミノタウロス:
    HF、火属性攻撃、HD
    パサナ:
    バッシュ、クリティカル攻撃

  • 5,考察、感想

  • 敵の分析と対策を以下に記述する。
    アヌビス:
    致命的な傷と1000以上のATK状態でSBをもらえば、死ぬかもしれない。
    ブレスとリカバリを加えこちらの回避を有利にしていく。
    長期化が予想される場合、LDで無力化を図る。
    ミノタウロス:
    HFにあたって気絶しないようにしたい。プリは範囲外で共闘を狙う。
    混戦時に二人とも無傷であるために立位置が重要。
    理想は前衛役のリンカーにHFが落ちたところをリカバリで回避。
    数の問題で長期化が予想される場合、ベナムで毒状態で放置や、
    LDで沈黙させることも辞さないが、数によってはそれで不利に。
    なので状況を見極める必要がある。できれば最優先で倒す相手。
    パサナ:
    回避が足りていてもクリティカル攻撃やバッシュで削られる。
    ソウルリンカーの武器のサイズ補正では不利ではない。
    よってこちらを優先的に倒す場面も考える。
    ミミック:
    足が速いだけでこのMAPでは脅威性は見られない。

    狩りの流れを解説する。
    1)
    敵を発見し、どちらかがターゲットされた直後に、
    ソウルリンカーはエストンを使用。
    (ここに少しながら問題が生じた。後述)
    2)
    敵がソウルリンカーに接近。その間にプリは敵によって動きが変わる。
    ミノ・パサナの場合、共闘のHLから攻撃支援のLAを投げる。
    アヌビスの場合、闇ブレス・リカバリののち、LAを投げる。
    アヌビスは戦闘が長引くので、プリがノーリスク状態でTUによる攻撃で
    戦闘時間短縮を試みる。失敗が目立つようならヒールに切り替える。
    (このときのSP消費量の危惧となり、途中から作戦を変更する)

    以上が、基本的な作戦である。
    次に特別な展開が起こり、対処した方法を記す。
    全てのCASEにおいて、HFの対処は、
    範囲外からソウルリンカーに向けて先行リカバリー
    を使用して無効化を図る作戦を展開した。

    CASE1:3対の敵との戦闘
    ・2対までは上記で対応。3匹目の敵により対処を変えた。
     3匹目がパサナである場合。
      プリは3匹目のパサナに対し、共闘とLAだけに留め、
      ソウルリンカーが攻撃している1匹目の早期殲滅を促す。
      HLで追撃やLAでの支援である。
     3匹目がミノタウロスである場合。
      プリは3匹目をHLで共闘。
      直後のLAをソウルリンカーが攻撃している1匹目に対し行使。
      1匹目の早期殲滅を優先。状況により2匹目のターゲットを
      LAで指示(リンカーが狙うであろう敵。パサナ>ミノ>アヌビス)
     3匹目がアヌビスであった場合。
      リンカーのエストンが来る前にヒールなどでタゲをプリに固定。
      その後闇ブレス、リカバリで弱体化。プリにアヌビスが接触。
      共闘が入るまでTUは控え、長引くようならばLDでさらに弱体化。
      ソウルリンカーの共闘が完了次第TUで戦闘時間短縮を図る。
      ソウルリンカーには最初の2匹殲滅を優先してもらう。

    CASE2:4対以上の敵との戦闘
    ・3対まではCASE1を想定して闘い、4対目が来た場合、敵により変更。
     4匹目以降がパサナかミノである場合。
      LAやHLやベナムを数発行使。1匹目の攻撃対象の早期殲滅を図る。
      パサナをターゲットして攻撃する。
      戦闘開始直後で長引くようならば、抱えている1匹を殴りタゲを奪う。
      奪う優先順位はアヌビス>ミノ>パサナ
     4匹目以降がアヌビスである場合。
      接近してきたアヌビスに対しヒールなどでタゲを先にとる。
      接近中に闇ブレスとリカバリで弱体化させ、抱える。
      その後、ソウルリンカーの攻撃対象へ早期殲滅の支援を送る。
      抱えているアヌビスに対しては敵の数が3匹程度になり次第、
      TUなどで戦闘時間短縮を図った。
      最後までアヌビスが残るようであれば、
      ソウルリンカーも攻撃に参加してもらった。
      
    CASE3:アヌビス2対以上同時攻撃
    ・基本的にアヌビスはAGIプリが抱える方が望ましい。
     理由はリンカーのMHPの低さでカウプ効果が消失などで回避に失敗
     した場合にアスム効果無し状態でSBに被弾し、一撃KOの可能性が
     ゼロではないからである。よほどの混戦状態でない場合でも、
     ソウルリンカーの事故死を防ぐためプリが抱えたいところである。
     ソウルリンカーがアヌビス以外の敵を抱えている場合。
      接近してくるアヌビスのタゲをとり、スキルで弱体化し攻撃する。
      ソウルリンカーにはアヌビス以外の敵を優先して倒してもらう。
     いきなりアヌビス2対以上が同時攻撃を仕掛けてきた場合。
      1対1ならば、カウプでアヌビスの攻撃を回避することができ、
      再展開ミスやまさかの被弾はほとんどないといっていいだろう。
      よって1体は任せ、闇ブレス・リカバリの後、共闘ヒール後は、
      ソウルリンカーに任せ、もう1匹のアヌビスをこちらに寄せるため、
      ヒール砲先行、接近中に闇ブレス・リカバリ。その後TUで戦闘時間短縮
      を狙う。アヌビスだけはプリのMEやサンク、ヒール砲TUと攻撃手段は豊富で
      戦闘時間はプリのほうが短いと考えられる。よって早くプリ担当の敵を
      殲滅し、ソウルリンカーの援護や抱えている敵の殲滅援護に回ろう。

    以下に殴り型ソウルリンカーの戦い方を私なりに分析する。

    ■殴り型リンカーが主に使うスキル。
     カイゼル:保険の意味で使用(自動復活スキル)
     カアヒ:被弾・回避時自動回復
     カイト:魔法反射
     カウプ:攻撃回避
     エストン:タゲ取り用
     暖かい風:弱点属性付与

    ■殴り型リンカーの弱点
    スキル効果が切れて再使用を行使した隙間。
    特に危険なのは、カウプ、カイト、カアヒが切れたとき。
    このときに敵の攻撃を被弾する確率が高くなる。
    その際高威力スキルが来た場合、耐えれないこともありえる。
    またカウンターダガーはスロットもなく特化にはできない。
    サイズによる補正があり、大型だとサイズ補正は50%に下がる。

    ■殴り型リンカーの特徴・総評
    一発の高威力スキルはないが、暖かい風による属性付与を施した
    カウンターダガーの効果でほぼ全弾命中させていく。
    堅実に削っていくタイプであるといえる。
    カアヒで回避時・被弾時の対策としての自動回復、
    カウプで敵の物理攻撃+スキル攻撃を回避、
    カイトで魔法攻撃を反射する各種防御対策が施されている。
    プリーストとして支援できることはかなり少ない。
    ヒールをすればカイトで反射し回復しない+カイトを消費。
    アスムプティオを使用すれば、カイトが消滅。
    アスペルシオは暖かい風があるので意味はない。
    喜ばれる支援スキルは、ブレス・速度・マニピ・IM
    緊急時にSWとサンクを使用すればAGI型でも耐えれる可能性は高い。
    一方でスキルを過信しすぎてスキを突かれる可能性がある。
    カアヒは1回に複数の敵から殴られるとカアヒのタイミング上、
    1回しか回復しない。この回復量を見誤ると、回復量<被ダメ
    となり、結果的にHP/SP両方にダメージをもらう危険な状況となる。
    MHPが低いことだけは忘れてはいけない。これはリンカーもプリもである。
    MHPの低さゆえにVITがあろうと抱えると不利になると私は考える。
    また、その危険なときにヒールを送ったはずが反射してしまうといった、
    緊急時への支援効果が逆に仇となるケースが高い。
    これは事前の打ち合わせをきっちりしておかないと、決壊に繋がる。
    十分注意したい。
    STRが低い場合、素手ではタイリギの特殊効果で補える。
    が、その際は武器に挿すカードの恩恵が皆無となりヒットに苦労する。
    カウンターダガーはそれを補うほどのクリティカルで押すわけだが、
    STRが低いとダメージが低く手数が増え、戦闘時間が長引く。
    DEF無視とはいえ、特に大型やATKの高い敵は不利であると思われる。
    ソウルリンカーとのPT戦闘では、PTメンバーがリンカーに対しての
    知識量がないと十分な効果を発揮できずに終わると思ってよい。
    だが、スキルの知識があり、とくにプリとの危険時の打ち合わせが
    できていれば、あとはタイミングの問題だけであり、
    ソウルリンカー自身にきっちりした管理・自制があれば、
    鉄壁の前衛として盾となれる可能性は十分に秘めている。


    ■本日の反省点:「タゲを固定する・剥がす難しさを知れ」

    >>タゲ取りに関する考察
    問題が発覚したのは、タゲをとるために使用したエストン。
    エストンのスキル説明を簡単にすると、非常に短い詠唱時間で
    中型に対し少量のダメージを加える。これが向かってくる敵への
    タゲとりに便利である。プリが前に出てしまってもHLなどでタゲを
    とる前にエストンが発動し、ソウルリンカーにタゲがいくからである。
    が、このエストン、中型のモンスターに対し「気絶」が付与される。
    確率は非常に高い。よってこの気絶でターゲットがリセットされる。
    この、再ターゲットセット時にこちらの意図しないターゲットをセットする。
    例えば、戦闘の邪魔をしないようにあえて離れて通ってくれた、
    心優しい人にタゲッたり。先行したプリからタゲをとるつもりが気絶、
    気絶から覚めてもまたプリをターゲットするといった事故である。
    パサナとミミックが中型であり、この傾向が非常に多く、
    タゲ取りにはあえてエスティンがいいのかもしれないとも考えてしまう。
    が、エスティンはエスティンでデメリットは存在する。
    モンスターに対し2セルノックバックし、1発くらいでタゲが変わりにくい
    ということである。対処は2発~3発連続していれること。
    なお、ノックバックで画面外へと吹き飛ばしてしまい、
    タゲが流れるといったことは論外であり、謝罪の対象であるとここで言及しておく。
    ある程度は引き付けてから手を出すことをオススメする。
    タゲ取りの際の攻撃手段はどちらも詠唱が早いのだが、悩みどころである。

    >>タゲの奪うことに関する考察
    ※6月3日タゲ剥がしに関する表現を改編しました。
    相方が囲まれているときに、タゲをこちらが奪うことでFLEE減少のペナルティの
    効果を回避する戦法がAGI型前衛での常套手段であるが、ここでひとつ重要なこと。
    敵のAIと状態異常を把握していないと連携ミスが発生することに注意したい
    適度に図を描いて解説する。

     CASE1:ミノ・パサナの場合。
    状況は、ミノパサナに囲まれてFLEEが低下し始めたとき。
    最適解は1匹をプリが抱えるつもりで殴りにいくわけだが、状況により変化する。
    ポイントはミノ・パサナのAIを知っているか。である。
    両者は視界に入った者をロックする所謂レイドリック型である。
    よって相方に接近されている状態でも、相方が殴ってなければ1発殴るだけで移る。
    よって図のように動く。

    ■■■■■■■   ▲=パサナ
    ■▲●■■■■   ●=ミノタウロス
    ■▲☆●←←■   ☆=ソウルリンカー
    ■■■■■■■   ◎=プリースト
    ■■■◎■■■   1)パサナを殴っている状況でミノに接触された。
    ■■■■■■■
    ■■■■■■■

    ■■■■■■■   ▲=パサナ
    ■▲●■■■■   ●=ミノタウロス
    ■▲☆●■■■   ☆=ソウルリンカー
    ■■■◎■■■   ◎=プリースト
    ■■■↓■■■
    ■■■■■■■   2)プリがミノを物理攻撃し、↓へ向かう。
    ■■■■■■■

    ■■■■■■■   ▲=パサナ
    ■▲●■■■■   ●=ミノタウロス
    ■▲☆○■■■   ☆=ソウルリンカー
    ■■■↓■■■   ◎=プリースト
    ■■■●■■■
    ■■■◎■■■
    ■■■■■■■   3)ミノはプリをターゲット。接近する=タゲ移し成功。

     CASE2:アヌビスの場合
    状況は、先ほどと同じミノパサナに囲まれてFLEEが低下し始めたとき。
    このときにアヌビスが追加でくるとしたら、といった状況。
    最適解はアヌビスをプリが抱えるつもりで殴りにいくわけだが、これが難しい。
    ポイントはアヌビスのAIを知っているか。である。
    アヌビスのAIはライドワードのAIと同じであるそうだ。通称、本型のAIである。
    本型のAIの特徴は、「敵に接するとタゲが移る」ということだ。
    よって最適解は、「アヌビスとリンカーが接触する前に予定コースを塞ぐ」ことである。
    下記のような状況だと間に立つということはできない。
    ここで相方の理解が必要となってくる。敵に抱えた状況でさらにアヌビスが来た場合、
    タゲを移すつもりでアタッカーが移動すれば、敵が重なってしまうことになり、
    万が一、アヌビスとミノが重なると危険な展開となってしまうからだ。
    本型と呼ばれるアヌビスのタゲ剥がしを図で解説する。
    状況は「前衛に接近されてしまったところからである」

    ■■■↓■■■   ●=ミノタウロス
    ■●●▼■■■   ▼=アヌビス
    ■■☆■○■■   ☆=ソウルリンカー
    ■■■■↑■■   ◎=プリースト
    ■■■■◎■■   1)パサナを殴っている状況でアヌビスに接触された。
    ■■■■■■■   2)プリが最優先でアヌビスを剥がすため1セル隣へ接近。
    ■■■■■■■

    ■■■↓■■■   ●=ミノタウロス
    ■●●▼■■■   ▼=アヌビス
    ■←☆■◎■■   ☆=ソウルリンカー
    ■■■■↑■■   ◎=プリースト
    ■■■■■■■   2)プリが1セル隣に来たときソウルリンカーはプリと逆へ「離れる」
    ■■■■■■■    目的は下記数式よりソウルリンカーとアヌビスの距離を長くするため
    ■■■■■■■

    プリとアヌビスの距離(=接敵のためゼロ)<ソウルリンカーとアヌビスの距離

    ■■■■■■■     
    ■■■■■■■   ミ=ミノタウロス
    ●●■▽→▼■   魂=ソウルリンカー
    ■☆←■■◎■   聖=プリースト
    ■■■■■■■   3)プリとアヌビスの距離<ソウルリンカーとアヌビスの距離
    ■■■■■■■     となった瞬間、アヌビスはプリをターゲット。タゲが「はがれる」
    ■■■■■■■
    ■■■■■■■


    この動きが難しいとか面倒だという場合は、ソウルリンカーの状態を見極めて、
    ・アヌビスに対してスキル攻撃封じとしてLDを行使。
    ・ミノに対してHFの使用封じとしてLDを行使。
    ソウルリンカーの事故死をできるだけ減らしてあげる戦略もアリではないだろうか。


    今日のコラム:今一度己を見直すべき時
    アヌビスは強敵であるが、実際のところ脅威ではない。
    このことはこのブログで数回解説しているが、もう一度。
    ここの脅威はアヌビス複数よりも、


    一部のノーマナーによる、敵の押し付けにある


    長期化が予想されるアヌビスとの戦闘中に
    ミノタウロスとパサナを引っ張るだけ引っ張り、
    自分だけテレポアウトし、こちらに流してくる光景が、
    非常に目立っていた。それは規模の問題ではない。
    事故ならば謝るべきである。
    だが、1人で不可能なことをわかってて行う行為は「悪意がある。」
    そして1時間の狩り中に、謝罪をもらったことはない。
    特定の人物が同じ状況を作り出しているのに、だ。

    ここを訪れる皆さんはそんなことをしているとは思えませんが、
    特にここをソロで攻略する際に、この問題は避けて通れない。
    「自分は1対1で闘っていても、一部の悪意によって囲まれる」
    ことがあるということを覚えておいてほしい。
    そしてそれを踏まえて、できるだけ囲まれないように対策を練って、
    攻略してほしいと切に願います。

  • 6,実績

  • 60分の狩でしたのでbefore→afterから1倍。

    ▼時給
    Base 約838780
    Job 約583824
    ▼稼いだ経験値
    Base 約838780
    Job 約583824

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    / 2008/06/03(Tue)00:13 /
    / 狩場考察PT編 / trackback:0 / comment:2 /
    Fortune / "Azure" -ciel et mer et vent- / ノドカ団長的思いやり特論
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    / # [編集] / 2008/06/03 19:53 /
    ごきげんよう。ノドカ@SOM団団長です。
    早速のコメントありがとうございます。

    >AIのところのツッコミをくれた方
    AIの特徴に関する記述で、
    私が至らない部分が露呈してました。
    修行不足を痛感します。
    ご指摘感謝致します。

    そこで勉強のためにWEBページをみましたら、
    レイド型とライドワード型とニブル型ということで。
    勉強になりました。
    ひとしきり読んだところで気づいたのですが、コメ主さまのページだったり( ´△`)
    近いうちに勉強した内容をおさらいのため、
    ここに論じようと考えております。

    とにもかくにもまずは、
    アヌビスのタゲ剥がしの修正してみます。
    ありがとうございました。
    / ノドカ@SOM団団長 URL #- [編集] / 2008/06/03 20:53 /










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